(^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)

159: ストマッククロー(チベット自治区)2014/01/06(月) 16:53:31.30ID:hMWY+g2S0

どうせマイナーなら信玄の家臣、かぶき者初鹿野伝右衛門(はじかのでんえもん)やって欲しい
史実に残ってるだけでも、かなりおもしろいぞ

・戦の帰りに信玄のカブトを持たされる
→田んぼに捨てる、理由は「暑いし重いし疲れたから」
※他の者が見つけて大騒ぎで持ち帰ったらしい(あの有名な信玄の白熊カブト)

・一人だけ旗の絵を異常に小さく描いて戦に出る→信玄に咎められる
→理由は「人が多いと自分が手柄を立てた時に目立たなくて嫌だから」
→信玄爆笑

・陣羽織に「香車」と書いて有名になる→信玄に「香車は直進で帰って来れない」と咎められる
→そこで初鹿野、陣羽織をサッと裏返してもう一回着るとそこには「金」の文字
→「金になって戻って参ります」
→信玄大爆笑
トランスフォーマーの技術を使ってアメリカ政府がロボット兵士を作って。それを軍隊にしようとするんですね。で、スティーブ・ジョブズそっくりのベンチャー企業の社長にロボット兵士を作ってくれってアメリカ政府が依頼すると、そこがロボットを実際に作るのを下請けで中国に出すっていう話なんですよ。
生産性についての至言「tumblrを禁止しても進捗は速くならない」は、この一行のために再読の価値がある。

—(via petapeta)

左肩にいる黒いほうは賛成してるけど、右肩の白いほうは首振ってる

(via scsa)

(via scsa)

なお、朝日新聞のことを、「自認した」と書いて「自白した」とは書かなかった訳は、「自白」とは、官憲をはじめ世の人々が知らないときに、自ら進んで真実を告白する情状を考慮しうる倫理的な行為であるからだ。
 
これに対して、世の人が従軍慰安婦強制連行などウソだと知っているときに、頑として虚偽・ウソを真実の如く三十年間に渡って世界に報道し続けた朝日新聞は、逃げ切れないコーナーに追い詰められて認めた(落ちた)だけであり情状の余地はない。