(^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)

美人→「男の子?みんな積極的だよ」
普通→「男の子?ちょっと消極的かな」
ブス→「男の子?草食男ばかり!」

結論 草食系男子はいたって普通の男でした

彼女いない歴=年齢の孤男★20 (via yzat) (via tez600) (via numberr) (via petapeta) (via twinleaves) (via itokonnyaku) (via ittm) (via ibi) (via l9g)

肉食女子にも当てはまるな

(via irregular-expression) (via quote-over100notes-jp) (via gkojax)

katoyuu:


これを見て「なんだこれ?」と思ったあなたの感覚は正しい。ここにはもともとメダカもドジョウもいたのだ。それをこんな風にコンクリートで固め、なんだか 知らないけれど、渓流風の石を並べた。たぶん、これを作ろうと思った人の自然のイメージなのね。しかし、底はコンクリートに石が敷き詰められており、これ は私は「露天風呂」と呼んでいる。こんな風にして魚が棲めるわけがない。当然ながら、ドジョウもメダカも絶滅した。さらに、この周辺に落葉樹があったりす るから、そうすると、落葉の季節になると落ち葉が水路に落ちる。すると、コンクリートの底にたまった落ち葉は分解されないから、やがてヘドロのようにな る。そうすると、ここをドブサライをやろうということになる。ドブサライをやって綺麗になったら、「ああ、綺麗になった。環境が良くなった。」と勘違いも 甚だしい人々が出てくる。なんてこった!

「つり禁止」の意味: そりゃあイケン

katoyuu:

これを見て「なんだこれ?」と思ったあなたの感覚は正しい。ここにはもともとメダカもドジョウもいたのだ。それをこんな風にコンクリートで固め、なんだか 知らないけれど、渓流風の石を並べた。たぶん、これを作ろうと思った人の自然のイメージなのね。しかし、底はコンクリートに石が敷き詰められており、これ は私は「露天風呂」と呼んでいる。こんな風にして魚が棲めるわけがない。当然ながら、ドジョウもメダカも絶滅した。さらに、この周辺に落葉樹があったりす るから、そうすると、落葉の季節になると落ち葉が水路に落ちる。すると、コンクリートの底にたまった落ち葉は分解されないから、やがてヘドロのようにな る。そうすると、ここをドブサライをやろうということになる。ドブサライをやって綺麗になったら、「ああ、綺麗になった。環境が良くなった。」と勘違いも 甚だしい人々が出てくる。なんてこった!

「つり禁止」の意味: そりゃあイケン

Q:イングレスの今後の展開について

大きな構想としては、プラットフォームとして発展させ、イングレスの上でクリエイターやデベロッパーがイングレスのようなゲームを作れるような環境を作っていくことです。ゲームは無数にあるけど、外に出て遊べるゲームは、本当に少ない。外に出て遊べるようなゲームを作れるプラットフォームとして育てていくのが、イングレスのビジョンです。

また、今ゲームの業界は分岐点に差し掛かっていると思っています。1つはバーチャルリアリティーの世界を作り上げて、こもって外の世界と隔絶された状態でゲームを楽しむもの。もう1つはリアルな世界で、実際に顔を合わせてコミュニケーションしながらやるゲーム。我々はテクノロジーを使って、後者の方向に踏みだそうとしています。

Q:なぜコミュニケーションを重視するのか?

私はどうすれば、人を幸せにできるか?ということを考えています。人生の楽しみの中で、大きなものを2つ出すとすれば、1つはエクササイズ、歩いたり、走ったり、バイクに乗ったりすると、気持ちよくなるような化学物質が身体の中から出るものです。2つ目は、他の人間とコミュニケーションを取ることで、人は幸せになるものです。

グーグルアースのストリートビューには生活に役立つことがいろいろとあり、1つは実際に出かける前に計画を立てて、冒険の準備ができます。もう1つはGPSを使って、自分の行動を地図上の記録して楽しめるということです。そして、人々がそういったデータをグーグルマップ上で情報レイヤーとして楽しんでいるを見ていて、外に出て、その情報を見たり、改善できたりするとできるともっといいことが起きるのではないか? と考えたことが、イングレスを作るきっかけの1つとなっています。イングレスをプレイしていると、特に目的がなく歩いていても、外に出ればあたらしい情報に触れることができます。

こういったことを考えているインスピレーションの源は、私の子ども時代の体験とつながっています。私はテキサス州の1000人もいないような小さい街で生まれて、街のほとんどの人は、自分の街に興味が無いような感じだったんです。

石巻で石ノ森章太郎のマンガで街おこしをしているのを見て思い出しました。自分のテキサスの街には、「コナン・ザ・バーバリアン(邦題「コナン・ザ・グレート」)」の著者がいて、そのコナンの物語のファンコミュニティがコナンのミュージアムを街に作りました。それから、私は自分の街をすごく誇りに思うようになったんです。自分の街やコミュニティに対して、理解が深まると自然と街への愛着も出てきます。そのおかげで、私は自分の育った場所に誇りを持てるようになったんです。

私の両親は、そのミュージアムでガイドをしていました。そうすると、こんな牛と牧場しかない街にコナンのファンがフランスとかスペインのような遠いところからやってくるのが、すごく面白かったんです。その体験がイングレスを作ってるところにいかされていると思います。

みんなと仲良く、という教育も大事だが、「嫌いでも良い」という教育を小中学校でしてくれたらどんなに良かったか。そして「嫌いな人間が居ることを当たり前と認めた上で」相手を傷つけない、尊重するやり方を教えたらいじめとかも減るだろうよ。