yaruoyuco:
機能作った、コミュニケーションツールの変遷を示したマップ。
横軸はスライス時間:コミュニケーションの切れ方=メッセージを受信する時間
縦軸は共有単位:上が「大きく、結果共有」、下が「小さく、細かく、過程共有」
旧世代が電話、TV、録画、手紙など。”個人と個人”か、”マスから個人”(一方通行)
第1世代が中央上側。既存のマスメディアの流れを踏襲しつつも、”たくさんの個人からたくさんの個人”(たくさんの一方通行)という流れが出てくる
第2世代は右下に移動して、共有とコラボレーションの時代。たくさんの個人とたくさんの個人で共有(コラボレーション)
現在は、どんどん左にシフト中。teitter、ミニブログ、Google Waveなど。より小さく、細かく共有していく(ほぼリアルでプロセスでのコラボレーション)
けっこう、いろいろな読み方ができる図になったと思うよ。赤線の枠は、スマートフォンやリッチモバイルの領域という意味。肌身離さず持っていて、数十分おきにアクセスしたいというニーズ。資料全部は、公開されたら、また流しまーす。
サンクス:@noritsuna、@ykoba
これはいいまとめ
画面共有(gotomeetingとかyugmaとかその手の)はどうなんだろう。あれでチャットすると文字うってる様が理解できるのでスゴイ速いっていうのは5年前くらいから体験してて、セッションの開始までの時間が超高速になったら、概念ががらっと変わる驚異的なプラットフォームにもなりうると思ったのを思い出した。
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コミュニケーション・ツール・マップ
昨日作った、コミュニケーションツールの変遷を示したマップ。 横軸はスライス時間:コミュニケーションの切れ方=メッセージを受信する時間
使えそう。なぜ、今、「小さく、細かく、プロセス共有」が求められてるんだろうか?
画面共有(gotomeetingとかyugmaとかその手の)はどうなんだろう。あれでチャットすると文字うってる様が理解できるのでスゴイ速いっていうのは5年前くらいから体験してて、セッションの開始までの時間が超高速になったら、概念ががらっと変わ...
あいているのは左上。
個人的には「電話」の位置はど真ん中くらい。電話って手段自体、使う回数が激減してる。
これはいいまとめ
なんか、これ、すごく言葉の粒度があってない感じで酔いそう