“もっと恐ろしいことは「コンピューター監視法案」が大震災のドサクサ
に紛れて18日に閣議決定されたことです。この法案は、ネットを使った
活動に対して、言論の自由の封じ込める言論統制に発展する可能性を
秘したとんでもない法案です。つまり日本版「共謀罪」です。この法律の危険性について各方面からの
批判対象になっているにも関わらず震災のドサクサで誰も気がつかない
うちに議員レベルの立法ではなく、内閣の総意として国会に提出され、
可決に向けて推し進めています。売国政権にとって真実の情報をネットで流されるのが、都合悪いから
”
です。つまり真実を叫ぶネットブロガーを排除するのが目的です。
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Tweet調べたら本当に閣議決定してた。 真実を叫ぶネットブロガーを排除するのが目的かどうかはさておき、日本では通信の秘密が国民の権利として憲法で保障されているのだから、十分に議論がなされたのかどうかは気になるところ。
edieelee)ojal-jp reblogged orangekoara: